aikoさんといえば恋愛ソングの
曲でとても有名ですよね。

aikoさんは大阪の下町で育ち
誰からも愛される曲をたくさん
作っています。

今現在も昔と変わらないキャラで
ファンの心を掴んで離しません。

これからも新しいファンが
できていってどんどん活躍するでしょう。
昔からのファンも根強くさらに
aikoさんのことが好きになるでしょう。

今回はあなたの知らないaikoさんの
素顔にフォーカスしていきますね。

それでは楽しんでみていきましょう!


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aikoの本名は?プロフィールも調査!

aikoさんの本名は
柳井 愛子(やない あいこ)さん

別名はウタウイヌやAIKOさんと
呼ばれることもあります。

どこにでもいるような本名だったので
筆者のわたしはびっくりしました。
知人にいるような名前なので
本名でみるととても身近に感じるのは
わたしだけでしょうか。

身長152cmの小柄で
血液型はAB型の天才肌です。

簡単な豆知識なのですが
天才肌と言われる所以は
AB型には起業家や社長に
なる人が多いようですね。

1975年11月22日の大阪府吹田市の
出身で現在もシンガーソングライター
として現役で活躍していますよ。

歌手として1998年にデビューしました。
ポニーキャニオンで事務所はbuddy go
になるようですね。

元々はラジオ番組のDJ等の活動をしてて
1998年のファーストシングル『あした』
メジャーデビューしたのですよ。

その後も
「カブトムシ」
「花火」
「ボーイフレンド」
「キラキラ」
など
多くのヒット曲を生み出して
一躍人気歌手になったのです。

出身高校や大学はどこ?

aikoさんの出身高校は
大阪府立東淀川高校です。

この高校は筆者の友人の母校
でもありまして直接的な繋がりは
ないようでしたけどね。

ちなみに
小学校高学年のときから
家庭の事情で親戚の家で暮らしていて
歌手になりたい。と覚悟を決めたのですよ。

中学生のときには
父の友人である円広志さんは
aikoさんが歌手になることには
猛反対をしていたのです。

円広志さんと父親が
知り合いという縁にもびっくりですね。
円広志さんは苦労したので
同じ想いをさせたくなかったんでしょう。

そして円広志さんの忠告は聞かず
高校生の頃から
ピアノを使って作曲を始めたのです。

生徒会で副会長をしながら
高校卒業までは友人と
一緒にバンド活動をしていました。

このころはまさか
プロになるとは思っても
なかったのかもしれませんね。

大学へ進学することになり
大阪音楽大学短期大学部
入ることになりました。

1995年5月の19歳の時に出場したコンテストの
「第9回TEENS’ MUSIC FESTIVAL」
でのお話ですが

aikoさん自身が作曲と作詞をした
「アイツをふりむかせる方法」
が審査員の心を掴み
見事にグランプリに輝いたのです!

過去の栄光にて翌年の1996年
つまり短大卒業後の4月から
fm osaka『COUNTDOWN KANSAI TOP40』
パーソナリティに抜擢されたのです。

いやー本当に才能が開花した
瞬間だなとひしひしと感じるばかりですね。


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カラオケで盛り上がる!おすすめの曲を紹介

筆者のわたしの一番のおすすめの曲は
なんといっても「ボーイフレンド」ですね。

この曲はアップテンポの曲調でライブのときでも
ファンがすごく盛り上がるそうですよ。

もし一度も聞いたことありませんでしたら
ぜひ聞いてほしいと思っています。
歌詞も良くてワクワクしてきます!

当時のオリコン週間チャートは2位と
大きく順位を上げていき

なんと発売12週目で
累計売上が50万枚をクリアひて
aikoさんののシングルでは
最大のセールスを記録したのですよ。

ファンには堪らないトリビアとして
初回限定盤のブックレットの中
(通常版は裏ジャケット)の
「バス停」の写真を
よく見ると「歌う犬」と書いてるのです。

またこの事は2ヶ月後の
aikoさんの初のミュージッククリップ集
「ウタウイヌ」が発売される事を
わかってたので、それに合わせてたのですね。

まとめ

aikoさんの曲は
どれも良い曲ばかりで
本当にすごいと感じています。

わたしはaikoさんが
デビューしたときからの
ファンなのでファンクラブにも
ちゃかっり入っています。

ライブに行ったことが
ありませんでしたら
ぜひDVDでもあるので
aikoさんの曲を堪能してみは
いかがでしょうか。