今大注目のシルクドゥソレイユ・トーテム

なんと東京公演後、ここ大阪・中の島
開催されるんですって!

世界屈指のショーがここ大阪に
来るなんて、凄くないですか。

一体、トーテムとはどんなショー?
開催場所や上演時間は?
実際に見に行った人の感想は?

と気になるあれやこれやを
余すことなく

取り上げて行きますので
お楽しみに!

大阪公演の場所や上映時間は?

それでは気になる大阪阪公演

どこで開催されており
いつ始まりそして、いつ終わるのか
気になるところ。

では早速、各サイトを見て
確認して見ましょう!

まず、公演期間なんですが
7月14日木曜日から
10月12日水曜日までの

全125 公演の予定です。

公演場所
中之島ビッグトップ(特別会場)
で公演されます。

中之島 ビックトップ
引用:http://muramatsu-dental.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-5ded.html

アクセス方法ですが
一番分かりやすい方法を
2つ上げますと

まず、京阪電車中之島線
中之島駅の3番出口から行く方法と

あと一つは、JR環状線
福島駅から向かう方法があります。

他にもアクセス方法がありますが
こちらの2つの方法が分かりやすい
ので、オススメします。

それから会場には、駐車場がありませんので
なるべく車ではなく

公共交通機関を利用するようにしましょう!

次に上演時間ですが
第1幕から2幕目までで

約2時間30分ほど、内訳は

1幕目は約55分、休憩は約30分、2幕目は約55分

途中、休憩時間がしっかりと
設けられているところは

シルクのショーを本当に楽しんで
欲しいという主催者側の配りょ
がありますね。

大阪公演まで後、三か月近くも
あるなんて、早く感動の世界を
味わいたいですよ!

あらすじや演目の内容は?

果たして、世界最高峰の
シルクドゥソレイユ、トーテムとは

どんなあらすじで、どんな内容で
どんな話なんでしょうか

凄〜く気になりませんか?

では、あらすじから
お伝えしますと

私たち人間の感情に訴えかける
演出を屈指して

人類の誕生から現代、未来を
描く壮大な物語!

はるか宇宙の彼方からやって来た
地球の誕生をつかさどる

まるで、流星のような
クリスタル・マンが舞い降りた
瞬間!

シルク クリスタルマン
引用:http://eplus.jp/sys/web/s/totem/index.html

何も無い地球に次々と
生命の息吹きがわき起こり

人類の始まりから果て
光や音、選び抜かれたアーティスト達
の迫力の演技で表現し

観客を数億年の旅へといざないます。

全部で12項目あるのですが

その中でも人間の強い感情
訴えかける演目、3つを紹介しますね!

まず、生命誕生の象徴である
カラペースでの演目。

シルク カラペース
引用:http://spice.eplus.jp/articles/36890

次に、求愛活動を象徴する
リングス・トリオの演目。

シルク リングストリオ
引用:http://www.fashion-press.net/news/gallery/17340/297659

最後は、愛の無限さを象徴した
ローラー・スケートでの演目。

シルク ローラースケート
引用:http://t.pia.jp/feature/event/totem/

どの演目も度ぎもを抜くものばかり
奇跡の瞬間を目撃すること
間違いなし!

行ってきた人の評判や口コミ

こんなにファンタスティックで
感動にあふれたトーテム!

公演を見た人の反響はいかがでしょうか?
実際に行った方の感想を
見てみると

トーテムは人間離れした技や
演出を屈指した幻想的な世界で
終始、開いた口がふさがらない

という感想や

トーテム良かったです。
こうゆうアクロバティックな物は
生で見るといいですよね!
凄さがわかります。

からショー以外にも

さすが、世界のシルク!
仮説にも関わらず、座りやすさ
見やすさ、お手洗いの清潔さまで
細かい所まで、気を配っている

など様々な感想が述べられています。

なかでも、座りやすさから
お手洗いの清潔さまで気を配って
いる所には驚きますね!

最初から最後まで
楽しんでもらうためには

シルクで出来ることはする!
という主催者からアーティスト
関係者の気迫が伝わって来ます。

シルクドゥソレイユ トーテム
引用:http://t.pia.jp/feature/event/totem/

まとめ

いよいよ、公演間近
シルクドゥソレイユ、トーテムの
大阪公演!

これほど、人に感動を与え
今なお、人間の限界に挑戦するシルク。

その姿に、私たちは魅了され
感動させられ、勇気づけられる。

独自の視点で
人類の歴史から未来
描くシルクの飽くなき探究は

これからも観客を魅了し

そして、見る者を時空の旅へと
導くのでしょうね